【ニコ生】北海道で野生の熊に接近して実況→「おまえのせいで熊が駆除されるんだぞ!」非難殺到で炎上

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北海道で熊などの野生生物に接近して撮影を試み、その動画を公開した男性に対して膨大な数の非難が殺到して

炎上するという騒動が発生した。男性はニコニコ生放送やふわっちで活動を展開しており、最近は北海道の各地での

配信を行っていた。また、その様子の一部をTWITTERにも公開していた。

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問題視された動画には、男性が知床の道路沿いで遭遇した野生の熊が映っている。親子の熊が草を食べているのを発見し、近づいて撮影。「ここまで体張った生主、これまでいたでしょうか」、「こんなことしたのね、誰か他にいるでしょうか」とアピールした。

男性は撮影しながら、「こんだけ近づいたら、あれっすよ、命がけっすよ」と述べている。

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前日には、ウトロ漁港付近の路上で狐を見つけて、走って追いかけながら撮影した。5日にも、宗谷岬の近くの路上で狐を撮影した

動画を公開している。

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問題提起した人物曰く、「最低としか言いようがない。ヒグマを見かけたら車やバイクから降りない、近づかないのが基本。

こういう人のせいで人慣れして、人の住む場所に近づきすぎて駆除される。こうやってイキって自慢して自己満足に浸っている

自己中な人、自分の命を張るのはどうでもいいけどヒグマを巻き込まないでほしい」。

その後、問題提起した人物は補足説明を行った。「『ヒグマに襲われればいいのに』とのリプや引用RTを頂くので補足します。

人を襲ったヒグマは“人=弱くて襲いやすい餌”と認識し、人を積極的に襲うようになるので、最初に襲われた本人1人の命では

収まらない事態となりますし、ヒグマ自身も駆除されます」と書いている。

北海道庁の環境局生物多様性保全課ホームページによると、「人を恐れず避けない」熊は、追い払いや捕獲が必要な場合もあり、実害を及ぼす「問題個体」として「排除」を要する段階の一歩手前であるという。ヒグマ対策に取り組む知床財団も、観光客が

熊に接近して撮影する行為の問題と危険性について、事例を示して注意を促している。

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404 Not Found

41:キャッツアイ星雲(神奈川県) [SI]:2019/08/11(日) 15:29:45.82ID:F1VH3Dz00

本件にはババァこと宇多田ヒカルもぶちギレ

8:天王星(やわらか銀行) [US]:2019/08/11(日) 13:50:56.63ID:YEUjKdT10

ふわっち?何それ

16:エリス(中部地方) [US]:2019/08/11(日) 14:05:11.38ID:G5oL1qHO0

その内、実況中に食われそうだな

15:ヒドラ(茸) [US]:2019/08/11(日) 14:04:17.32ID:J1vTKAtv0

体張ったアピールしたいなら小熊に急接近すればいいのに

100%死ぬだろうけど

11:ダークエネルギー(東京都) [ニダ]:2019/08/11(日) 13:56:11.62ID:qh+IfuT50

クマだって生きるのに必死なのにそれを面白おかしく実況する動カスwwww

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