【古代スポーツ】600年前にゴルフ? 元時代の壁画を展示 中国・山西省

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1:2019/08/22(木) 06:22:50.90ID:NbjE8Zs59 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-03239136-clc_cns-cn
中国・山西省(Shanxi)の太原美術館(Taiyuan Art Museum)で、600年以上前のスポーツを描いた古代の壁画が6日から展示されている。
その中で、同省洪洞県(Hongdong)広勝寺(Guangshengsi)水神廟(びょう、Shuishenmiao)に現存する元時代の壁画
「捶丸(Chui Wan、球具を使い小さな球を打つ競技)図画壁」で描かれた「捶丸」がゴルフによく似ていると評判だ。

この展示の目的は、古代壁画の中のスポーツの絵を展示することにより、古代スポーツの多様性と悠久の歴史を知らしめることにあるという。
「山西省の古代壁画の中に現れるスポーツの絵は、中国古代スポーツの真実の反映であり、古代スポーツの多様性を記録したものです」
「これらの壁画を通して、中国の古代スポーツを知り、現代のスポーツに至るまでの歴史的な流れを理解してほしいです」
と太原美術館の王鼎(Wang Ding)館長は語る。

展示された「捶丸図画壁」は最も代表的なもので、古代の「捶丸」競技の場面を描いている。絵画に描かれた球技場や、用品、参加人数など、
現代のゴルフによく似ている。
北京五輪の開催期間中に、当時の国際オリンピック委員会(IOC)のフアン・アントニオ・サマランチ(Juan Antonio Samaranch)会長が中国に来て、
「捶丸図画壁」を見て「中国人は元の時代からゴルフをやっていたのか」と驚いた話は有名だ。

同様に、同廟に現存する元時代の壁画「対弈図」に描かれた古代棋具や棋盤は、現代の象棋(中国将棋)の「楚漢分界(Chu Han Fenjie)」によく似ており、
駒も現代の囲碁に似ており、中国の棋類の発展の歴史を研究する上で貴重な資料だ。

中国の古代では「蹴鞠(Cu Ju、足でボールを蹴る競技)」「馬球(Ma Qiu、馬に乗ってボールを追う競技)」や「捶丸」は一世を風靡(ふうび)した三大球技だった。
「蹴鞠」の起源は春秋戦国時代までさかのぼり、盛んになったのは宋、元、明朝になってからだ。
「馬球」は主として唐の時代に流行し、「捶丸」も「馬球」の後を継いで変化したものという。

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190820-03239136-clc_cns-000-2-view.jpg

162:2019/08/24(土) 02:22:07.95ID:PRh1XGwy0.

当時子供だったけど呉竜府がネタなんて理解してて笑って読んでたが信じてるヴァカって結構居たんだ、、

127:2019/08/22(木) 21:10:07.59ID:vrPg9nOs0.

上がってなンぼでも、猫田にバーのマスターが
ゴルフ発祥のクイズ出して中国と言ってたろ

5:2019/08/22(木) 06:24:44.65ID:hJnDPRFq0.

呉竜府は実在の人物!民明書房はガチ

157:2019/08/23(金) 23:44:12.01ID:2qQXWITc0.

当時はネットも何もないから、自分達で判断するしかなかった
呉竜府は虚実の狭間を極めた一つの最高到達点だと思う
正直俺は騙された

その次の対戦相手がホッピング→宝浜具というあからさまなネタに走ったのは、呉竜府の影響が大きかったと宮下先生はかく語りき

8:2019/08/22(木) 06:26:41.88ID:ejpvObER0.

まあ民明書房ネタが真っ先に出てくるわな
但しアラフィフ以上に限る

78:2019/08/22(木) 07:57:38.07ID:GzyN0wa+0.

呉竜府は実在したのか!

18 2019/08/26(月) 13:51:41.87ID:IgU9wTpy0.

たつきの周りはゴタゴタが多すぎる
たつき自身もなんか問題ありそうな気配がすんだよな

101:2019/08/22(木) 19:56:11.71ID:e0BvwvqB0.

呉竜府ぐらいまでは普通に信じてた奴多いだろ
俺はカクゴールと宝浜具でおやっ?と思った

81:2019/08/22(木) 08:06:20.70ID:BHB6gphy0.

中国のゴルフと言えば、女子で黄河のカバがいるな。
あいつだけは画面に映さないでほしい。
砲丸投げでもやっていてほしいね。

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